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ビッコイン他仮想通貨、暗号通貨の節税に強い大見税理士事務所

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更新情報

  • 2020.10.19

    仮想通貨の節税と経費

    仮想通貨で大きな利益を得た方は節税や経費化について考えます。今回は節税方法と経費化をテーマとして具体例をもとに記載しています。仮想通貨の税金は高く経費化できるものも少ないので考え方をこちらの記事で確認してみてください。

  • 2020.10.09

    仮想通貨で税金が発生するときって??

    今回は仮想通貨で税金が発生する可能性がある取引を見ていきます。ICOに参加したとき、仮想通貨FXをしたとき、アービトラージをしたとき、マイニングやエアドロップ、ハードフォークしたときなどを具体的に解説します。また具体的な計算の方法をわかりやすく記載しています。

  • 2020.09.30

    仮想通貨の確定申告を忘れたら?

    シトラスベル税理士事務所は2017年から仮想通貨に強い税理士事務所として活動させていただいてますが当時は仮想通貨に関しての情報がほとんどなかったということもあり確定申告を指定ないケースが多発していました。仮想通貨に限りませんが、税金を適切に納めなかった場合、さまざまなペナルティが課されます。

  • 2020.09.24

    仮想通貨の勘違い

    「別の仮想通貨と交換しただけでは税金はかからない」「あとで損をしても、一度出た利益に対する税金は納める必要がある」「買い物をして使ってしまえば税金がかからない」など、仮想通貨の税金に関して、勘違いしている方は多いでしょう。仮想通貨にかかる税金の仕組みをよく理解してから投資をしないと、あとで大変な思いをするかもしれませんので確認をしておきましょう。

  • 2020.05.27

    税理士は高い

    税理士報酬の価格は法人で安いところでも30万円からだそうです。果たしてこれは高いのでしょうか?社長や社員の時間、情報、税務署からの信頼、節税額などの視点からみてみましょう。

  • 2020.05.25

    会社を廃業するときの流れ

    会社をたたむときは個人事業のときと異なり確定申告や登記が必要になってきます。コロナの影響により廃業する人や会社規模を縮小するときはどのようにすればよいのか解説いたします。

  • 2020.04.24

    税理士による協力金の申請サポート

    コロナの影響により休業や時間短縮をした中小の法人や個人事業主は50万円又は100万円の協力金を受けることができます。当事務所にて専門家による書類の事前確認をいたします。

  • 2020.01.28

    準確定申告

    被相続人が亡くなり、その年(1月1日から亡くなった日まで)に一定の所得があった場合、相続人は被相続人の代わりに確定申告をして、所得税を納めなければなりません。これを準確定申告といいます。今回は準確定申告について解説します。

  • 2020.01.06

    借金が多ければ相続放棄

    相続財産は借金も含まれます。マイナスの財産が多い場合は相続放棄をすれば借金を負うことはありませんが手続きが必要になります。またプラスの財産の範囲内でマイナスの財産を引き継ぐ方法もあります。しかしこちらの方法も所定の手続きが必要になります。今回は相続放棄や限定承認の解説をしていきます。

  • 2019.12.25

    特別受益と寄与分について

    生前に特定の相続人が結婚式の費用や住宅購入の頭金など大きい金額の負担をしてもらった場合はその分だけ相続財産が減ることになるので公平になりません。この場合は相続人の受け取る額を減らすことで調整を図っています。また、逆に生前に家業を手伝ったり財産を増やすことに貢献した場合は相続財産が増加するので調整をします。今回はこの特別受益と寄与分について解説をしていきます。


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