仮想通貨、暗号通貨の節税に強い

ビッコイン他仮想通貨、暗号通貨の節税に強い大見税理士事務所

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更新情報

  • 2018.08.27

    アマゾン新着ランキング1位!!

    ぱる出版様からオファーがあり、仮想通貨の税金についての書籍を出版することとなりました。タイトルは「だいたい3分でわかる仮想通貨の税金の話」です。なんとアマゾンの新着ランキング(経理・アカウンティング部門)で1位になりました!!仮想通貨の税金については情報がない状態で困っている方が非常に多いので皆様の手にとって頂けたら幸いです。

  • 2018.08.19

    節税の王道② 経営セーフティ共済

    経営セーフティ共済とは連鎖倒産を防ぐために創設された制度です。中小企業は基本的に多くの取引先(売上が発生する取引先)があるわけではなく売上の大部分が数社によって支えられています。万が一主要な取引先が倒産してしまった場合、自分の会社も売上がたたなくなり連鎖して倒産ということも考えられます。この脅威から自分の会社を守ろうとするための共済制度が経営セーフティ共済です。

  • 2018.08.17

    節税の王道 小規模企業共済

    会社や個人事業主が事業を行う上で必ずといっていいほど加入するのが小規模企業共済という制度です。簡単にいえば自分のための退職金を積み立てる制度です。しかし、通常退職金の積立は経費にならないのですがこの制度を使うことにより経費にもなるということがメリットです。中小機構という独立行政法人が行なっているものですから安心です。

  • 2018.08.10

    レンディングの計算方法

    仮想通貨の取引の一つに「レンディング」というものがあります。これはある仮想通貨を取引所などを通して貸し出して、貸出期間によった金利を得ることを目的とする投資の一つです。レンディングについての税金はどのように計算すればいいか相談があったので解説をいたします。

  • 2018.08.08

    相続が起こった場合の資料集め

    実際に相続が起こった際の申告のために資料集めについて解説をしました。実際には税理士に頼む方が多いかもしれませんが、どのような流れなのかは知っておいても良いと思います。順序は1.戸籍の取得 2.預金をまとめる 3.不動産をまとめる です。

  • 2018.08.06

    なんで遺言が必要なの?

    エンディングノートや遺言など相続を迎えるにあたって必要ということは聞くけど、なぜ必要になるのかを解説しました。遺言は争族争いを防ぐ最も有効な手段です。

  • 2018.08.04

    相続税の納税をしなければならない人

    相続が起こった場合にまず考えなければいけないことは、誰が財産を相続して税金を納めなければいけないか把握することです。まず財産を相続する人を確定させてその人達がお互いに協力することが相続を円満に進めるためのスタートになります。

  • 2018.07.21

    暗号通貨で代金を支払った時

    暗号通貨で支払いをすることが徐々に増えつつあります。イラストレーターさんへの報酬をBTCで支払った場合は源泉所得税はどうやって計算するの?契約した時と代金を受けた時で金額が違うんだけどどうしたらいいの?などの疑問点を解説します。

  • 2018.07.20

    ライター、イラスト、デザイナーの源泉

    ライターさんや、イラストレーター、デザイナーさんにとって源泉徴収という知識は必須になります。この記事をみれば源泉ってなんだという疑問が解消でき、クライアントに不要な迷惑をかけなくて済むようになります。

  • 2018.07.15

    会社員の節税方法

    サラリーマンの節税は限られたものしかないのですが、その一例をご紹介します。ただし、非常に使いづらい制度になっていて適用できる方はごくわずかです。具体的な年収をもとに節税額等も記載したのでどの程度節税できるのかなどを計算しました。


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